気遣いと気違い

気遣いと気違いって似てるよね。まぁ、似てるからってどうもないんですけどね。

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続きじゃないです。一応、新シリーズ突入ということで

2008 - 03/08 [Sat] - 14:17

月日は流れ「パンダランダ次期社長は、だ~れだ大会」はパンダ社長の独走優勝に終わった。




パンダ「いや~優勝しちまったよ。」

へんてこ「自分で言っといて自分で優勝しちゃうなんてね。バカみたい。」

発酵ダイオード「本当バカみたい。必死でやってたおれたちの身にもなってみろってんだよ。」

パンダ「それはすまんかった。本当に自分が優勝するなんて思ってもいなかったから。じゃあ、祝賀会としてあそこにいくか。」

ダイアマ「どこなんですか?」




今はもう使われていない
暗闇へと続く線路
長い長いその線路の先・・・
パンダランダのビルの前の地底深くには

忘れられ   封じられた世界がある

太陽の無いその世界の名は・・・・・・


パンダアンダーグラウンド



へんてこ「これって思いっきり東京アンダーグラウンドパクってないですか?」

パンダ「いや、そんなことはない。現にビルの前に線路があるんじゃから。」

ダイナマ「でも、いってみてもいいんじゃねぇ?最近作者もネタが無いから、新しいスパイスがほしいと思うから。」

マル「そうそう。行ったほうがいいって。」

へんてこ「てか、何でマルがついてきてんだよ。」

マル「お姫様を救うのに、へんてことダイナマだけには任せてられないからだよ。そう思うだろねずみさん。」

ねずみ「おぅ。任せてられねえよ。」

へんてこ「何でねずみさんもいるんですか?」

ねずみ「何でってただついてきたいと思ったからだよ。」

ダイナマ「いいんじゃね?そのほうがおもしろそうだし。」

へんてこ「そうだけど。お姫様まで出しちゃ完全にパクっていることがばれちゃうじゃないか。」

ダイナマ「別にいいじゃねえか。だれもこのブログ見てねえんだし。話題を集めるにはもってこいだろうが。」

パンダ「おぅついたぞここじゃ・・・・・・・」




ここで気遣いと気違いと本家東京アンダーグラウンドとのキャラクターを照合させてみたいと思います。


主人公 浅葱留美奈          へんてこ

友達                   ダイナマ

五十鈴銀之助         マル

チェルシーローレック          まぁ次回ラ変出てくると思うよ。

ルリサラサ              まぁ次回ラ変出てくると思うよ。

翠                    ねずみ

じじい                 パンダ



こんな感じのキャラクター分けです。




へんてこ「本当にこんな線路の先に地下の世界なんてあるのかよ。」

パンダ「わしも一度入ったことがあるから、あるはずじゃが。しかし、50年も前のことだからの。」

へんてこ「50年?結構昔からあるんだ。」

パンダ「話せば長くなるんじゃが、このパンダアンダーグラウンドは地上の世界に復讐を・・・・・・・」



この後パンダはアンダーグラウンドについてたくさん話した。




へんてこ「へぇ~、結構おもしろそうじゃねぇか。入ってみるか。」



ダイナマ「突入!!!!」



































ダイナマ「しっかし、この扉どうやってあけんだろうか?」

パンダ「師匠直伝カンフーナックルパンチ!!」



ガシコーン


一同「すげぇ~、破壊したよ。」



ピーコンピーコンピーコン。ウォウォーーーー
フホウシンニュウシャハッケン   フホウシンニュウシャハッケン




へんてこ「おいマジかよ。社長のおかげで、なんかサイレン鳴っちまったぞ。」

パンダ「ここはひとまず逃げるのじゃ。」












赤「お前達は何をしにきた。」

パンダ「いや、そのぉ~。」

赤「はっきり言え!!何をしにきた?」

へんてこ「そのぉ~あれです、迷っ」

パンダ「漫才しに来ました。」

赤「漫才・・・・・・いいだろう見せてもらおう。」

ダイナマ「なにいってんの?この親父・・・・・・。」








つづく………

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今回は衝撃的につまらない 小説 気遣いと気違い

2007 - 09/06 [Thu] - 22:51

前回の話・・・・・

パンダ社長の社長辞任の言葉から始まった、社長の後継ぎは誰だ大会。第1回戦は、わらかせ大会。続々と脱落者が出て行く中残ったのは、ねずみとダイナマ。その決戦は5時間に及んだ末・・・・・


春巻「あぁ~つまんねぇ~。早く終わらせて訓ねえかな?」

古田「二人とも早くしろ!!周りを見てみろ!!司会以外もう誰もいねえぞ!!」

ねずみ「なかなかやるなお前」

ダイナマ「お前もな。しかし、俺の必殺技が残っていたんだ。」

ねずみ「なに??」

ダイナマ「見せてやるぜ。いくぞぉ~マイティースペシャルー」

ねずみ「いったいどんな技なんだ?」

ダイナマ「くらえ~~モ」



ダイナマのマイティースペシャルは都合によりカットさせていただきます。ご了承ください。



ねずみ「あhっははははははははははあああ」

ダイナマ「やった~勝ったぞ!!」


一回戦の結果

ダイナマ 100P

ねずみ  50P

マル   10P

発酵ダイオード 5P

パンダ  1P



古田「2回戦は社長たるもの金持ちで無いといけない。財布の中身はなんえんだぁ~」

春巻「この狭義のルールの説明です。そのとおり、財布の中の金が多い人の価値です。まずは、最下位のパンダさん!!」

パンダ「今日は少ないんだよな~。いつもの4分の一くらいしかもってきてないよ」

古田「さぁ~どれだけのお金が入っているのか??え~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~なんとパンダさんの金額は204万えんです。」

会場「どわ~~~」

古田「続いて4位の発酵さん。金額は、2千5百円。中学生でも持っている金額でしたと。」

春巻「続いては3位のマル。金額は、千2百15円。」

古田「続いては、2位のねずみ。M-1チャンピオンですから、相当な金額が期待されます。金額は・・・・・2十万円。」

春巻「最後にダイナマ。金額は、200円。」


うわ~~~~


2回戦終了時点

ダイナマ 101P

パンダ  101P

ねずみ  100P

マル   15P

発酵   15P


さぁ今回は相当つまらないものが出来上がってしまいました。次回までは時間をあけて再度考えさせていただきたいと思います。

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小説 気遣いと気違い

2007 - 09/01 [Sat] - 21:18

春巻「さぁ~ここで、ルールの説明です。1回戦、2回戦、3回戦、4回戦とありますので、その各回での合計ポイントの多いものが次回の社長になれます。」

古田「では、1回戦行ってみましょう。1回戦の内容は、「社長になるにはやっぱり堂々とした感じが無いといけない、笑ってはいけない超ハイレベルお笑い!!」さぁどういう内容というのかというと、今から参加者の5人で相手をわらかしてもらいます。最後まで生き残った人には100P2位には50P3位には10P4位には5P最下位は参加賞として1P差し上げます。さぁでは、張り切ってどうぞ!!」

パンダ「社長の私をわらかせるわけ無いだろろう!がはははははは。」

ねずみ「そんなのはM-1チャンピオン王者の俺にとってはたやすいこと。くらえ~ナイツ、ナイツないつ!」

へんてこ「さぁ実況は私へんてこでお送りいたします。でました!!ねずみの後輩の芸をパクる業!!これは、小嶋よしおの芸ですね。」

ライオン(解説)「これでは誰も笑わないでしょうねww」

パンダ「ぶああああああああははははははは!!!!」

へんてこ「あぁ~とあんなに大口をたたいていたパンダ前社長が失格!!」

パンダ「こんなはずでは。ははっは。」

発酵ダイオード「よぉ~し次は俺だ!!」

へんてこ「っここで出ました。発酵ダイオードの変顔」


し~~~~~~~~ん


発酵ダイオード「誰も童ねぇ、尾も知れはははははあああ」

へんてこ「発酵ダイオード選手失格!!」

ライオン「これは、仕方ないですね。自分のネタに笑ってしまう王道のネタですよ。」

へんてこ「残りは、何もしていないダイナマとマルとパンダを撃破したねずみです。さぁ誰が仕掛けるのでしょうか?」

マル「・・・・・・はは」

へんてこ「あぁ~とここでマルが思い出し笑いです。」

ライオン「やってしまいましたね。大事なときに何やっているんだか。これは完全にいやらしいことですね。マルだから。」

ダイナマ「いくぞ!ねずみ」

ねずみ「おう!」

ここから二人の激闘が5時間にも及んだ。
しかし、その均衡がついに途切れた・・・・
果たして勝ったのはどちらなのか・・・・・・
つづく・・・・・

久しぶりの小説だぁ~

2007 - 09/01 [Sat] - 18:51

小説の続きなので前回を知らないという方はカテゴリから前の小説の部分を見てください。

小説 気遣いと気違い

へんてこ「あ~~あ」

ダイナマ「やっちゃた~~」

パンダ「失敗失敗」

へんてこ「あの勝負になんで半年もかけるんだよ。おかげでM-1の準々決勝なんてとっくに終わっちゃたじゃないか。」

パンダ「これはわしの責任じゃ。わしはこのパンダランダの社長を辞任する。」

一同「え~~~~」

春巻「と、いうことで始まりました。第一回パンダ社長の後任はだれなのか!司会は私春巻と」

古田「古田でお送りいたします。このパンダ社長の後任はだれなのかにエントリーしたのはこの4名。」

エントリーNo,1一番ダイナマ!!

ダイナマ「これで金がもらえるぞ!!」

エントリーNO、2ねずみ

ねずみ「俺が誰かわからへんって?過去記事見てくれ!!」

エントリーNO,3マル

マル「すべては計算で成り立つのであります。」

へんてこ「だまれマル。うせろ!!」

へんてこはマルに史上最強のグーキックをお見舞いした。

マル「ぐわぁぁぁぁぁぁぁ~~~」

マルは粘った。

エントリーNO、4発酵ダイオード

土井「なんか詰まらんメンバーがそろったな」

春巻「さぁ~メンバーの紹介が終わったところで前社長のパンダさんからの開会宣言です。」

パンダ「俺も参加したい!!」



一同「え~~~~~~」


古田「ということで緊急参加のパンダさんです!!」

パンダ「どうも~」


さぁどうなることやら・・・・・・


つづく・・・・・・

小説 気遣いと気違い

2007 - 04/27 [Fri] - 22:44

パンダ&ライオンが漫才に目覚め始めていたが、肝心のお金をもらうのを忘れていた。

へんてこ「ところで、お金のほうはどうなるんでしょうか?社長」

パンダ「ん?金か、そうだな・・・・・最初から1千万というのはうそだったから。」

一同「はぁ??????????????????」

土井「こいつぼころうぜ!」

ダイナマ「よし一丁やるか。」

パンダ「ちょっと待ってくれ。対戦してやるのはいいが、パーティー(ここでは戦うやつのことを言う)は3人じゃぞ。」


ターンターンタンタンタンタンタンタン



目の前にパンダが現れた!!

HP120 へんてこ    1、なぐる 2、ける 3、回復魔法 4、えげつない攻撃魔法


HP5555 ダイナマ    1、寝る 2、けんだま 3、逃走中の案作成 4、世界の中心で愛を叫ぶ


HP1 マル      1、勉強 2、回復魔法 3、アルテマ 4、ホーリー


HP2000000 パンダ     1、オセロ 2、軽いつっこみ 3、史上最強ノンストップ 4、師匠直伝 関西ナックルパンチ


へんてこ「パンダのHP最強ジャンか。」

マル「それに比べて俺1って。」

ダイナマ「早速行くぞ!」


ダイナマの攻撃!! ダイナマの、逃走中の案の作成。
しかし、何もおきなかった。


マルの攻撃!マルの、アルテマ。しかしMPが足りなかった。


パンダの攻撃!パンダの、師匠直伝 関西ナックルパンチ。そのパンチは、マルに当たった。

マル HP 0/1

マルは倒れた。

へんてこ「くそ~マルを・・・・よくも。くらえ~」

へんてこの攻撃!へんてこは殴った。パンダに、200ダメージをあたえた。


ダイナマの攻撃!ダイナマの、世界の中心で愛を叫ぶ!

ダイナマ「小遣いをもっと上げてくれ~~~」

パンダに、1000のダメージをあたえた。


パンダの攻撃!パンダのオセロ。オセロの中島・松島が出てきた。
オセロの中島は、ダイナマに100の6000のダメージをあたえた。

ダイナマは倒れた。

パンダ「もう残り一人か。こっちは3人いるんだぞ。お前たちの勝ち目はないな。」


へんてこの攻撃!へんてこのえげつない攻撃魔法!
パンダ・中島・松島に10000000のダメージを与えた。

パンダ・中島・松島は倒れた。

へんてこたちは勝利した。


へんてこ「ざまあみやがれ」

パンダ「わかった。今日の晩食事でも行こう。わしのおごりだ。好きなだけ食べるがいい。」


一件落着だが、すっかりM-1のことなど頭になかったのだ。




阪神相手に3連敗で、借金6 ヤクルト勝敗  7勝13敗 順位 6位をクリック


前回より19ランクUPの現在99位




がふをクリック

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発光ダイオード

Author:発光ダイオード
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